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赤井秀一復活か?
アニメネタなので、わかる人にはわかるけど、全然興味がない人には???な事ですが、
うちの中ではちょっと盛り上がりましたので、書いておきます。
名探偵コナンのFBI赤井秀一は黒の組織に復活したCIAの水無に射殺されたことになっていましたが、
今日、1月23日の名探偵子なんで銀行強盗に人質になった人の中に顔にやけど後が残っている赤井秀一そっくりな人が出てきました。
元彼女のFBIのジョディー先生もシュウに間違えるくらいそっくりって言う展開。
さぁ 赤井秀一は本当に殺されているのでしょうか?
それとも復活するのかな?
個人的には復活するが、違う展開に思っていました。
展開が楽しみです。
ちなみにその話は原作では65巻に載っているようですが、マンガが読めない視覚障害者としてはつらいところです。
早く来週にならないかなぁ。
価格: 420 レビュー評価:4.44 レビュー数:175
商品副データ少年サンデーコミックス青山剛昌小学館この著者の新着メールを登録する発行年月:2009年08月登録情報サイズ:コミックページ数:128pISBN:9784091217172⇒『名探偵コナン』シリーズはこちら!ホームズに憧れる推理マニアの高校生。工藤新一がとある理由で小学生の体に!!小さな探偵が大活躍の奇想天外本格探偵アクション!この商品の関連ジャンルです。本 > 漫画(コミック)> 少年> 小学館 少年サンデーC
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ドラゴンボールkaiとか鋼の錬金術師とか
俺マンガ読めないからかアニメって好きなんですよね。
数ヶ月前から楽しみにしていた今日。
鋼の錬金術師の新シリーズが始まりましね。
乾燥はというとちょっとナンダカつくりが前作と比べて荒いような気がするのは俺だけかな?まぁ2,3回を見て判断することにしよう。
まだ見ていない人がいたら、久作を見てみると面白いですよ。
そして、今日びっくりしたのは、いつもは、ゲゲゲの鬼太郎をビデオに録画しておくのですが、ドラゴンボールKAIが始まっていたこと。
始まることは、予告を見ていて知っていたけど、今日からだったとは・・・びっくりでした。
しかし、鬼太郎はどこに言ったんだろ?放送時間が変わったのかな?打ち切りかな?
妖怪四十七士が結構そろってきて面白そうだったのになぁ
しかし、この4月から土曜日に名探偵コナンは引越ししてメジャーと同じ時間帯に繰る市って感じで、見たいアニメがいっぱいで困ったものです。
小学生のレベルと一緒ジャンってていちゃんにからかわれますが、面白いものは面白いです。
流れ星銀-銀牙- と 銀牙伝説weed
あっかがまだ小学校くらいだったかな?の時に、
流れ星銀-銀牙-って漫画がありました。
結構好きだったんですよね。
それをyoutube動画で見つけてしまいました。
犬が人間でも手を出せないほどの人食い熊の集団を倒すという物語です。
犬が男(コレも犬です)を探し、旅して、そして、赤カブトという巨大凶暴熊と戦うんですが、結構感動するんですよね。
ていちゃんは、横で、野良犬対野生の熊の戦いって、水を差しますが、それをいっちゃぁおしまいよぉよって感じですよね。
そして、それの続編があることを最近知りました。
銀牙伝説 WEED(ウィード)って言うらしいです。
最近、寝不足になるくらい見入ってしまいました。
こっちも感動しますよ。
オススメのアニメです。
ていちゃんからすれば、
野良犬対野良犬の物語ですが、
あっかとしては、男の集団 男だネェって思いながら見ていました。
アニメ好きなかたは見てみるといいですよ。
E-Aテレビ出演 石川サンバの動画
10月3日にE-Aたちの幼稚園がテレビで放送されました。
石川テレビで放送されたのですが、石川サンバを踊っている様子でした。
9月25日に撮影に来たらしいですが、なかなかその火もハイになっていたのを覚えています。
10月12日の日曜日にも放送されるようですが、わが子や、知っている人が写っているって、面白いですよね。
E-Aも結構アップで写っていて、親戚たちも喜んでみていました。
テレビの動画はPCで録画していないので、無いのですが、石川サンバの動画を発見したので、のせておきます。
博士の愛した数式
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博士の愛した数式見ました
前からちょっと気になっていたんですが、やっと暇ができたので、見る時間が取れました。
ストーリーは、交通事故による脳の損傷で記憶が80分しか持続しなくなってしまった元数学者「博士」と、博士の所に雇われた家政婦とその子供「ルート」の日常の物語です。何も、派手さが無い映画ですが、ゆっくり流れていくストーリー展開と、互いが、互いを傷つけないようにしている優しさが妙に心地よい感じがする映画でした。
物語の中で、
ルート、虚数、階乗、友愛数、素数、双子素数、完全数、過剰数、不足数、オイラーの公式など、確か昔聞いたかな?っていう数学用語から、聞いたことが無い数学用語まで出てきますが、博士の哲学的思想などを垣間見る説明がされ、すっと頭に入ってくる感じです。
ルート(10歳)が算数の問題をしているときも、
「問題にはリズムがあるんだよ。声を出して読んでみなさい。そうすれば、問題を出した人の気持ちもわかって、問題は、わかるよ」
みたいなことを言っていました。
こんな数学の授業を受けていたら、数学をもっと好きになっただろうなーなんて思いました。