コーチの手貸して
今日は、V10でプールの練習の日。
v10のコーチが、休憩時間のとき、みんなに問題を出すよと、問題を出してきた。
「1+1=」
「2」
と、あっかといつもやっているドラゴン桜式の卓球を打つ姿勢で答える。
2+2= 4
これも調子よく答える。
4+4=
8
いいカンジで生徒みんなが競い合って答える。
8+8=
答えが2桁になり、手が足りなくなって、みんながたじたじしている。
E-Aが「コーチ!ちょっと、手で8ってやっといて♪」
「16」
見事答えれたのはいいけど、人の手を借りるのって・・・。
やっぱり、もうちょっと、数字の訓練しなきゃだめかな?
なんとなくわらえた風景でした。
以前、聞いたジョークで、アイルランド人は11まで数えるとき、ズボンのジッパー下ろす、なんてのを聞いたことありますが、、、
これには、さらに落ちがあって、やつらのアソコは小さいから11なくて10.5だというのです。
へー、アイルランド人も小数点の計算できるんだ。進化したもんだね。。。というものでした
あはは(^_^.)
なんて品の無い+差別的なジョークなんでしょうか。